ホエルズで毎週交わされる「推薦の言葉」。
仲間が、仲間の仕事ぶりを語ります。
※掲載は構成イメージです。実メンバーから推薦文をお預かり次第、本物の言葉に差し替えます。
ルールの前に、一人ひとりの想いを聞きにいく。出席や報告の数字より、その人がいま何を抱えているかから話しはじめます。
名刺を渡すのが紹介じゃない。「この人なら任せたい」が腑に落ちた瞬間だけ、つなぐ。打算ではなく共感を起点に据えています。
新しい挑戦に踏み出すメンバーを、群れごと押し上げる。失敗も迷いも、ぜんぶ海中で受け止めるのがホエルズです。
受けた紹介は、受けた相手にではなく、次の誰かに返す。「受け取った恩は、次の誰かへ送る」をホエルズの流儀として実践します。
所要時間 約2分。
正解はありません。今のあなたで答えてください。
「Keevo(キーボ)」 は、信用を残すための独立サービス。
ホエルズは Keevo を最初に導入したチャプター(#001 FIRST KEEVO CHAPTER) として、実利用を始めた40人のパイオニア集団です。
人脈を増やすSNSではなく、「自分の名前を出して紹介していい相手」を残すための静かなツールです。
信用を、残すためのビジネスパートナーツール
拡張は止まっても、信頼は消えない。
退会後も既存のビジネスパートナー関係は保持されます(新規追加のみ停止)。
紹介判断は、必ず本人に戻る設計です。
Keevo は信用を残すための独立サービスです (運営: 山下 拓也)。
ホエルズはKeevoを最初に導入した FIRST KEEVO CHAPTER #001 として記録されています。
実際の画面で動きを体験できます。
※ デモアカウント「山下 拓也」でログインします。ID/パスワードは仮の値で問題ありません。
入会の勧誘は一切ありません。空気だけ持ち帰っていただいてOKです。
下のフォームから希望日程をお送りいただくだけ。事務局より2営業日以内にご連絡します。
さんを、あなたのビジネスパートナーから外します。
ビジネスパートナーは、知り合いの一覧ではありません。
「この人なら、自分の名前を出して紹介してもいい」と判断できる相手だけを登録してください。
相手がスマホでQRを読み取るか、リンクをタップすると
あなたのKeevoページとビジネスパートナー一覧が見られます。
NFCカードでも同じリンクが渡せます (カードIDから自動割当)
※ MVP表示用のサンプルです。Keevo公開後に実URL(https://...)に切り替わります。
現状ではコピーしてもアクセスできません。
※ 相手はKeevoに登録しなくてOK。
あなたが書いた情報は、あなたのKeevoページで紹介リストとして使われます。
相手が「自分も Keevo を使ってみたい」と言った時のオプションです。
必須ではありません。追加自体は上の保存ボタンで完了します。
※ 有効期限 72時間 / 1コード1名のみ。
相手が Keevo に登録すると、上で保存したプロフィールに本人として紐づきます。